昔、聞いたお話

こんにちは、田中寿和です。前に在籍していた会社の上司が話していたお話があります。

それは僕のテーマのハンディについてに関するお話です。

その上司が話していたのはスキーのモーグルか忘れましたが何かの競技でウィンタースポーツですね。

パラリンピックで出場した全盲や盲目のアスリートのタイムがなんと健常者のオリンピックの世界記録よりも速いことが判明したそうです。

ハンディのある人にはたしかにハンデがあっても

そのスポーツでは健常者のアスリートと同じ条件でやっていてのタイムでしかも実話だそうです。

パラリンピックってあまりオリンピックよりも注目されない印象があります。

なぜならテレビであまりやらない。

見たいですよ。ちなみにパラリンピックのアスリートって僕は会ったことがないのですがめちゃめちゃ陽気で明るいそうです。

実際のところ、ハンディのある人のオリンピックってパラリンピックだけのイメージが多いと思います。

たしかに大多数だと思う。

ちなみに僕の知的障害のアスリートが競うオリンピックにスペシャルオリンピックスがあるのはみなさんご存知でしょうか?

ちなみに僕の母校のクラスメイトの女の子はフィギュアスケートでスペシャルオリンピックスの金メダリストです。

めっちゃすごいと言われます(笑)

ちなみに僕の母校に彼女がスペシャルオリンピックスで金メダルを取った時にテレビの取材がめちゃめちゃ来ていてすごかったですよ。

たしか、壮行会とかしていましたね。

テレビに映っていた時はマジでビビりました💦

スペシャルオリンピックスってあの有名な武田鉄矢さんが演じている金八先生でも岩田さゆりさんの知的障害のハンディがある生徒がドラマでスペシャルオリンピックスの日本代表で選ばれていた記憶があります。

でもその金八先生のテーマはHey!Say!JUMPの 八乙女光くんの生徒のドラックの印象がめちゃめちゃ強い気がします。

実際に薬物使用者の中学生の幻覚とかの方がめっちゃ怖かったから岩田さゆりさんの役のハンディのある生徒のスペシャルオリンピックスの話よりもインパクトがヤバかったです。

ほかにもあの今年、アニメ映画化が決定されたスラムダンクの作者井上雄彦さんの作品の漫画

車いすバスケットボールの漫画リアル。

めちゃめちゃ面白い漫画です。

車いすバスケットボールって実際にテレビで観ましたけどかなり健常者のバスケットボール並に迫力があります。

なぜなら車いすバスケットボールってボールを触る時もボールを取りに行く時も攻めも守りも全部、手を使うんです。

これって実はキツイんですよ。

しかも競技用の車椅子、僕は乗ったことがありますがめちゃめちゃスピードが出て怖かったです。

競技用の車椅子ってかなり高額です。

そう思ったらハンディがある人ってみなさんも侮れないですよね?

キャプテン翼の高橋陽一先生も視覚障害者や足のない障害者と目隠しをした健常者がやるスポーツ

ブラインドサッカーの漫画を連載していました。

ブラインドサッカーもやってみたら難しい。

僕はやったことはないけれどこのブラインドサッカーもめちゃめちゃ怖いです。

正直言ってパラリンピックももっとスポットライトを浴びてほしいといつも感じます。

普通はできないですよ。

五体満足だから当たり前と思っている人はこの話で考え直した方がいいと思い僕はこのブログを執筆しています。

実際のところ、パラリンピックのアスリートって元々、五体満足の健常者の人だった人が多数です。

交通事故などで足や手を切断したり脊髄を損傷する大怪我をしたりして障害者になった人が多いケースがある。

生まれつきのパターンもありますがその事故のケースをよく聞きます。

ただその当事者は手や足を切断したりした時はかなり絶望感が半端ないらしいです。

でもハンディを持ったらハンディがあるなりにどう生きていくか?見つめ直す時間があり何ができるか?考え抜いて障害者スポーツと出会ったアスリートの話を調べてみて聞いているとかなり涙が溢れて止まらない。

あとで身体のハンディのあるアスリートは手がない足がないことを自虐ネタで足なしとか腕なしとか笑ってネタにしてすごく陽気に語っている。

テレビで観て僕もハンディがあることを悲観したらダメだとかなり痛感しました。

だからこそ僕にできることはないか?

まだ認識が薄いハンディがある人と健常者の境界線をなくすして行きたい。

この夢を叶えるにはブログを執筆することが僕の選んだことでした。

またラジオのパーソナリティの話も内定しています。

ラジオでもやってみたい。

僕だけじゃ限界があるけれどハンディがある人とそうじゃない人との境界線をなくす夢を持った人をどんどんハンディがある人と仲間になって協力して夢を叶えていきたい。

僕の夢はまだその旅の途中だ!

最初のパラリンピックのアスリートの記録が健常者の記録より速い話を聞いてかなり希望を持てました。

正直、そう思いました。

だから僕はこうしてブログを執筆している。

アメブロでは正直なところお笑い芸人の感性でかなりふざけています(笑)

でもこのブログでは真面目な話を書いていきたいと思いますね。

かなり固いのはご了承くださいね💦

アメブロではここまで実は長文では執筆していないです。

かなり短文ですよ(笑)

ちなみに友人のLINEはこのくらいめちゃめちゃ長文です(笑)

大迷惑だ!(笑)

話したいことを話すぎなんてよく言われます(笑)

これを僕は日常会話でするから喋りすぎとかウンザリされる(笑)

課題ですね。

気合いを入れて投稿して固いですがみなさんがこのブログを気楽に読めるように勉強はまだまだ大切だと自覚しています。

最後に何を言いたいか?僕もよくわからなかったけどなぜならプロットがないんだもん(笑)

だけどここまで読んでいただいた人がいるなら本当にご愛読ありがとうございました。

また不定期ですが投稿します。

いやいや毎日にしていきたいです。

拙い文章で失礼しました。

今、僕がこのブログを投稿してる時間は5時前です。

それではみなさんにとって良い1日になりますように。

改めてありがとうございました😄

田中寿和

ハンディがあれば不幸なの?

こんにちは

田中寿和です。

ワードプレスでは2回目の投稿になります。

ハンディがある当事者自身の僕と僕の周りの友人がよくそうじゃない人からよく聞かれる質問があります。

ハンディがある人はやはり不幸か?

足手まといか?と心のない質問ですね。

僕自身も子供の時にハンディのことで同級生にいじめられていました。

いや、ハンディがなくてもうじうじしていたし背が高いのに猫背だったこともありよくマウントを取られることもしばしば。

マウントを取る奴は上にはやられて僕に対して下だと思い安心して強気でマウントをとっています。

やはりうじうじして何も言わずに泣いていた情けない人でした。

たしかに子供ってハンディに対する偏見ってヤバいですよね?しょうがないところもあると思うけどハンディがある人がいるからお互いに人と人との助け合いの意識が芽生えなかった。

または子供の児童福祉サービスも学校でよくある放課後児童クラブもデイサービスですね。

ハンディがある人がいなけば成り立たなかったんじゃないかな?とつくづく思います。

でも偏見のある人には難しい話だと思います。

世の中には生まれつき目がなかったり目が見えなかったり片手がなく義手や片足がなくて義足の人もいます。

またはダウン症の人とかハンディの種類はエトセトラだけどそんな人を馬鹿にする人がよくいて僕はすごくその人達が可哀想な人種だと思います。

自分が障害者だったらどう思うとか人の気持ちがわからない方がハンディのある人よりも足手まといじゃないのかな?

五体満足って本来なら幸せなんですよ。

手がある、目が見える、足で歩ける、耳が聞こえる、口で話せる。当たり前だけど五体満足で生まれてきたら助け合える思いやりがあってもおかしくないのかな?なんて疑問に思います。

そんな偏見を持った人が可哀想で心が貧しいんです。

ハンディがある人も胸を張ればいいと思う。

でもかなり勇気と覚悟があるから打ち明けるってすごく怖い。

僕もかなり怖かったです。白い目で見られるかななんてとか今でもそうしてうじうじしていました(笑)

実際には打ち明けるのもマイナスな目で見る人もいたらそうではない人もいる。

色眼鏡で見ていたから実際はそうじゃないと誤解をしていました。

これは今になっての話です。

ただ実際に今は健常者だけど事故で自分や自分の家族が障害者になるなんて話もよくある話です。

まずはそんな偏見を持った人は胸に手を当ててみてください(笑)

ちなみに僕のハンディのある友達はみんな、明るい人が多いです。

僕もそうですが自己表現や自己PRが独特でシュールです(笑)

それはそれで個性があってユニークですよ。

同じハンディがある友達とそうじゃない友達と比べたら比べたらダメですけどハンディがある人の方が意思疎通や自己主張が苦手なだけでユニークでシュールな自己表現力がある。

ただなかなか伝わらないのが悲しい😭

とんねるずさんのみなさんのおかげでしたの細かくて伝わらないモノマネよりも伝わらないレベルの自己PRと自己主張なので偏見を持つ子供や人達にはかなり疎ましかったり煩わしかったりするんだろうなあと思います。

何でも先入観を捨てることは大事だと思います。

まるでたとえでいうと食わず嫌いで食べなかった食べ物を実際に食べてみたらめちゃめちゃ美味しかったなんてことと全く同じなんです。

僕の友人にスキンヘッドのいかつい人がいますがめちゃめちゃ優しい人でしたしヤンキーだったからテディベア🧸が好き説もマジでしたから(笑)

ここで伝えたいテーマは偏見と先入観を捨てて敢えて好きになってみる。

難しいです。いや僕もできていないから偉そうなことは言えないけれど・・・

実際に僕の弟は兄が僕だからハンディがあると理由でいじめの標的にされました。

しかも2つしたなので僕をいじめた同級生も僕の弟を仲間を引き連れて学校の校舎に乗り込んできていじめていました。

今、思うとめちゃめちゃダサいです。

しかも弟とハンディのある僕、ハンディは関係ないお門違いで見当違いです。

マジでハンディがある人を馬鹿にしたりハンディがある人の身内がいる人も馬鹿にしたりいじめたりしたらダサいです。

女の子にモテませんよ(笑)マジで・・・

実際に僕の友人の飲み会・コンパでハンディがある僕をいじめたという同級生がそのハンディのある僕をいじめて健常様と踏ん反りかえった武勇伝を語っていましたけどスケールの小さい最低の武勇伝だったのでそいつら全員、村八分にされて誰もモテていません(笑)

あなたはこうなりたいですか?

いじめを武勇伝として語る奴は性格が悪いとか相手にされなくなっていた話を風邪の噂でよく聞きます。

お天道さんが見てるよなんて昔の人はよく言ったなあと思います。

僕も昔、ハンディをからかわれたいじめっ子を黙れと言わずに殴っていました。これはダメですね(笑)

やられたらやり返す倍返しのつもりでした。

でも僕の弟は僕をいじめた同級生複数に殴られて髄膜炎になりましたけどそれを教師がお咎めなし。

これは犯罪です。

傷害事件です。

これを武勇伝だとそのいじめっ子が語っていました。

でも僕は人に手をあげても病院に入院するくらいに怪我させたり体にアザがついたりのレベルの暴力は一回もしていません。

そう考えたらハンディがある人が不幸なのか?というと偏見をこうして持っている人の方が不幸なんじゃないかな?と思います。

ちなみにハンディがある子供を持つお父さんとお母さんはとても強かです。

どっしりかまえている人が多かったかな?

とても大変なんです。

偏見を持つのはもうやめにしてお互いに足りないところを助け合える気持ちに目に向けて考え直してほしいものです。

実際にハンディのある僕の友達でたくさんの友人に囲まれて幸せな人、得意な絵画やピアノ、歌を歌って好きなことをしながらコミュニケーションをとっている人を僕はたくさん知っています。

僕も今になったらその人達と同じサイドかもしれないですけどできるだけそのサイドの人を僕は作りたいからこうしてブログを投稿しています。

たしかに女性の出産は高齢出産ならハンディのある子供が生まれる可能性があるから早めに結婚と出産を焦る女性がいるとセミナー講師の女性の知人が話していました。

でも生まれたら五体満足でも人に迷惑をかけていたらそっちの方がマジで笑えないし足手まといだと思う。

最後にこの点を綺麗事ではなくもう一回、考え直してほしいと思います。

当事者を代表して投稿してみました。

また心の病気、メンタルヘルスや発達障害などメディアにも取り扱われることも今の時代、増えてきたと思います。

栗原類さんがそうだったかな?と思います。

だから偏見や先入観を捨てて色眼鏡で見ずに接してほしいですね。

僕も意識します。

固い話になりましたけど失礼しました。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

ハンディがある人、そうではない人との境界線がなくなる夢が叶うと信じて

夢見てみます。

田中寿和

はじめまして田中寿和です。

このブログを読んでいただいた方へ

ありがとうございます😊

はじめまして田中寿和です。

1988年8月22日生まれの今年で33才です。 

僕は知的障害というハンディを持っていてハンディを持っている人の希望になりたくてこのブログを開設しました。

僕のゴールはハンディのある人とそうではない人への境界線をなくすことです。

歌を歌ったりこうしてブログを書いたり今後はTikTokや大阪でラジオ番組のパーソナリティが内定しているのでSNSを使ってハンディは立派な個性だと証明して行きたい。

またハンディがなかったら福祉や介護など人と人とがつながる助け合うことなんてなかったんじゃないのかな?と思います。

障害者をお荷物だと心ない偏見を僕は昔からよく言われていじめられたりしました。

辛かったです。

でも福祉の仕事をしている人や医療・臨床心理学など心を取り扱う人達の場所に行きながら障害者がいないと支え合って生きることすらできなかった。

人の痛みや大変さを支えることが使命だと仕事をしている地域の福祉センターの職員さんなどハンディって足手まといではないよと一言をくれた時は涙が出ました。

また僕の友達には意思疎通が苦手で鳴き声を出す友達もいますが彼らは言葉のコミュニケーションが苦手でも絵画がすごく得意だったり音楽など芸術が健常者の方よりも優秀な人達をたくさん知っています。

みなさんもご存知の楽曲・運命のベートーベンも耳が聞こえなかったり有名なピアニスト辻井伸行くんのような盲目のピアニスト。

ほかにも僕と同じ知的障害でも芸術では、ちぎり絵で有名で日本のゴッホと呼ばれてドラマで有名で小林亜星さんやドランクドラゴンの塚地さんが役をしていた裸の大将こと山下清さんほかにも現代美術史のシーンで時の人になった草間彌生(やよい)さんなどハンディは言葉を使わなくても芸術を通してたくさんの人とコミュニケーションを取っているスペシャリストがたくさんいます。

もっと理解してほしい。

または僕もそのサイドでいたいという気持ちでいっぱいです。

僕の場合はボイトレの先生から音楽を学んでいるので音楽、そして文章を書くことが大好きなので文章、またはラジオと他種でやっていきます。

お笑いもやりたいと思っています。       なぜなら昔はお笑い芸人って僕にとってはアイドルでした。

島田紳助さん、ダウンタウンさん、とんねるずさん、爆笑問題さん、ウッチャンナンチャンさん ビートたけしさん、ロンドンブーツ1号2号さん クリームシチューさん、キングコングさんなど  大多数のアイドルだったお笑い芸人がいてこの人達の番組を小さい頃から観て育っていました。

馬鹿なことをしてもヤジられても人を笑わせること人を楽しませることが生き甲斐だった彼らが僕のヒーローでアイドルでした。

今でも彼らは僕のアイドルです。

僕も落ち着きがないしよくしゃべるし人よりも変わってるとかハンディからくる性格もありますがハンディを個性と捉えて個性を出していきたい。

たしかにこうしてブログを書くと共感してくれる人やそうではない人など多種多様な考え方の人がいます。

その現実を逃げずにしっかりこの目で受け止めて行きたい気持ちでいっぱいです。

今日まで実はその覚悟のないヘタレでした💦

夢の花開け!とブログのタイトルにした意味は今までそんな偏見を持った人の言葉に惑わされたり勇気や覚悟のないゴールが全く見えないままただ生きていた自分と決別すること。

そして同じ思いをしている人とそうではない人と人とが助け合える・繋がり合える世の中になってほしいからです。

今は新型コロナウィルスで100年に1度しかない解決策の見えないパンデミックのなか、まさしく今が人と人とが繋がり合えない・分かり合えない・助け合えないとこの新型コロナウィルスの逆境から抜け出せないんじゃないのか?と疑問に感じます。

人は1人で何でもできる生き物ではない。    僕にはハンディがあるから余計にそれが理解できます。

決して綺麗事ではない。事実だと思います。

またハンディがあっても寛容な気持ちで僕の個性を面白いと言ってくれる仲間にも逢えました。

ただ新型コロナウィルスで僕も過労で倒れて仕事を失ったり美味しい話で若い女の子からデート商法で恋愛感情を利用して高額なお金が必要なセミナーで入会金として80万円取られて騙されて80人の人達に僕の夢を笑われたり言葉で壊されたり叩かれました。

とても辛かったです。

転職活動も会社から不採用が続いてうまくいかない自分に苛立つこともあります。

でもここで留まるのは時間がもったいないだからこそこうしてブログを書こうと決意しました。

僕のブログで伝えたいことはハンディがある人とそうじゃない人とが助け合える世の中になれるような当事者として話せない話を発信してハンディがある人とそうではない人の境界線をなくせるブログまたは薄い認識を変えて行きたいと思います。

でも僕、1人では絶対に限界があります。

だからこそこうしてあなたに読んでほしいという気持ちでいっぱいです。

まだ拙い文章でわかりづらくてごめんなさい。 かなり固いブログになっていますけど少しでも  1人1人の人が理解できればさいわいです。

そして読んでくれた人にはありがとうと感謝・感謝の気持ちでいっぱいです。

夢が叶わない、何も叶わないと僕を下げる人がたくさんいました。

僕はかなり傷つきました。          それを善意で言っているとおかしなことを言う人もたしかにいます。

パラリンピックの選手のようなハンディのある人の理解があっても知的障害や発達障害などのハンディへの偏見や認識が薄い。

たしかに聴覚障害や視覚障害については昔はドラマで酒井法子さんが主演の星の金貨      豊川悦司さん主演のDREAMS COME TRUEさんの主題歌LOVE LOVE LOVEで有名な愛していると言ってくれ他にも柴咲コウさんと妻夫木聡さん主演のオレンジデイズなど題材にしているドラマが多数あります。

身体障害も今年、アニメ映画化される     slam dunkで有名な井上雄彦さんの漫画週刊ヤングジャンプにて連載中の車いすバスケットボールのリアルなどの題材がある。

僕のハンディにはないわけではないけど山下清さんの裸の大将がその部類に入ると思いますが前例がない。

前例がないから失敗したり夢が叶わないとかリスクやハードルが高い。

難易度が高いんです。

だからこそ口先だけで終わりたくないです。

心のない人から僕は2ヶ月寝込むほど夢を壊されてオオカミ少年と呼ばれて今年は傷ついた黒歴史もあります。

でももう僕は決してオオカミ少年ではない。

何から伝えようか?頭がぐるぐるしていました。

でも理解してくれたら嬉しいなあ😄

こんな僕ですがどうか田中寿和をよろしくお願いします。

今後も夢について、ハンディについてそして今後する活動について発信していきます。

ここまでみなさん、ありがとうございました😄

田中寿和